L-システイン飲む美白医薬品のおすすめ比較ランキング

L-システイン美白薬6本全部並べた画像

美白スキンケアと違って、飲むだけで、デコルテや背中など塗っていない場所のしみそばかすまでケアしてくれるのが、
L-システイン美白薬6本全部使ってみました。
L-システインを配合した第三類医薬品。

飲んでいるだけで、全身美白をしてくれるので、美白マニアのベースとなる逸品です。

しみ、そばかすだけではなく、色素沈着にも効果があるので、飲んでいるだけで、ビキニラインやデリケートゾーンやワキの黒ずみ、
乳首の黒ずみなどにも効果があると聞くと、興味がそそられますよね!

L-システインを飲んでいる方の口コミを読むと、ほんとに「バストトップの色が薄くなった」「色が白いと驚かれるようになった」なんて口コミがたくさんあるんですよ。

L-システインの美白効果の口コミ

L-システイン口コミ: 特に期待はしていなかったのですが、バストトップやデリケートゾーンの色も若干薄くなったと思います。

特に期待はしていなかったのですが、バストトップやデリケートゾーンの色も若干薄くなったと思います。 iHerbより

飲み始めてすぐに気になっていた脇の下やVゾーン等の 体の黒ずみが薄くなりました! 顔がワントーン明るくなり、肝斑やそばかすもだいぶ 薄くなって驚きです。

飲み始めてすぐに気になっていた脇の下やVゾーン等の 体の黒ずみが薄くなりました! 顔がワントーン明るくなり、肝斑やそばかすもだいぶ 薄くなって驚きです。 iHerbより

気になっていた目尻のシミは流石に一日ではどうにもなりませんでしたが、昨日の顔よりもトーンが明るくなっていてビックリでした。 そして飲み始めて3ヶ月目の今は、気になっていた目尻のシミが殆ど気にならなくなっています。 そして更に最近気が付いたのですが、明らかにバストトップの色が薄くなっています(笑)

「昨日の顔よりもトーンが明るくなっていてビックリでした。 そして飲み始めて3ヶ月目の今は、気になっていた目尻のシミが殆ど気にならなくなっています。 そして更に最近気が付いたのですが、明らかにバストトップの色が薄くなっています(笑)」 iHerbより

L-システインの効果口コミ「大きな声では言えませんが私の場合、顔面や手足より乳首やビキニゾーン周辺の色素沈着に効果がありました。」

大きな声では言えませんが私の場合、顔面や手足より乳首やビキニゾーン周辺の色素沈着に効果がありました。 456ショッピング

私のLーシステイン美白医薬品・衝撃的なビフォーアフター画像

私も美白医薬品を使って、びっくりするほど白くなりました。
キミエホワイトプラスを5ヶ月飲んだ私の手の肌の色ビフォーアフター

「しみ・そばかすが少なくなったらいいな~」と思って飲み始めたら、明らかに肌全体が色白と言われるように変化したので、自分でも驚きました。

このページでは、美白サプリメント以上に効果が期待ができる

「シミ・そばかすに効く」と、効能・効果が厚生労働省から正式に認められた美白医薬品をランキング形式でご紹介します。

成分、料金などを比較して、あなたにぴったりなのを選びましょう。

ロスミンローヤル
ロスミンローヤル
しみ・そばかすの他に「小じわ」も解消してくれる唯一の医薬品。生薬配合でしみ・そばかすの根本的な原因に働きかけてくれます。根本的な原因から解消してくれるのは、ロスミンローヤルだけです。冷え症さん、アラフォー以上の方には1番おすすめです。定期購入の申し込みで送料が無料になり、回数の縛りもなく、1回目で定期購入をやめることもできるので、定期購入でのお申込みがお得です。
価格 単品購入・初回1900円+700円(送料)定期購入のお申込みで初回1900円(送料手数料込) 2回目以降5800円
成分 Lシステイン160mg・アスコルビン酸180mg・パントテン酸15mg 9つの生薬(トウキ、ブクリョウ、シャクヤク、ハンゲ、タクシャ、ローヤルゼリー、センキュウ、ニンジン、ソウジュツ)22種類の有効成分
効能 シミ、そばかす、にきび、はだあれ、小じわ、肩こり、腰痛、神経痛、のぼせ、めまい、みみなり、冷え性、手足の冷感、腹部冷感、妊娠授乳期・病中病後、肉体疲労、食欲不振などの場合の栄養補給
用法 15歳以上1回3錠 3回
評価
キミエホワイトプラス
キミエホワイトプラス
リプライセル飲む日焼け止め+キミエホワイトプラスで飲んだ時、びっくりするほど白くなました
価格 初回1900円(税抜き)+700円(送料) 5000円以上で送料無料・2回目以降4200円
成分  L-システイン240mg
アスコルビン酸(ビタミンC)500mg
パントテン酸 24mg
効能 しみ・そばかす・日やけなどの色素沈着、にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ、
全身倦怠感、二日酔
用法 15歳以上1日3回1錠
評価
ミルセリンホワイト
ミルセリンホワイト
しみ、そばかす、にきびにもおすすめで、一番のお手頃価格なので、にきびが気になるお若い方には1番です。定期購入の回数縛りなしで、お届けも、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と選べます。解約は1回からOKです。ただ、クレジットカードが使えないので、コンビニ振り込み、銀行引き落としをしないといけないのが難点です。
価格 定期購入2200円+540円=2740円 3個まとめて購入すると1つ2000円
成分 L-システイン:240mg
アスコルビン酸(ビタミンC):1000mg
コハク酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE):50mg
リボフラビン(ビタミンB2):6mg
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6):12mg
効能 しみ、そばかす、日やけ・かぶれによる色素沈着
にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ
次の場合の出血予防:歯ぐきからの出血、鼻出血
次の場合のビタミンCの補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期
用法 15歳以上・1日3回・2錠 7歳以上・1日3回・1錠
評価
ホワイピュア
ホワイピュア比較画像
内容成分がミルセリンホワイトと同じで、ミルセリンホワイトのほうが2回目以降がかなり安いので、ホワイピュアを続けて、1日3回飲めるならミルセリンホワイトのほうをおすすめと思っていたのですが、@コスメランキングにも入っている大人気の美白クリームがおまけでついてくるので、こちらも素晴らしいです。1回目の料金はミルセリンホワイトとそんなに変わらないし、ホワイピュアは1日2回でOKなので続けやすいです。
価格 初回限定2900円(税抜き・送料込み) 2回目以降4930円
成分 アスコルビン酸(ビタミンC)1,000mg・L-システイン240mg リボフラビン(ビタミンB2) 6mg ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) 12mg
コハク酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE) 50mg
効能 しみ、そばかす、日やけ・かぶれによる色素沈着
次の場合の出血予防:歯ぐきからの出血、鼻出血
次の場合のビタミンCの補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期
用法 15歳以上1日2回3錠・7歳以上1日2回1錠
評価
ハイチオールCホワイティア
ハイチオールCホワイティア
内容成分がキミエホワイトプラスとほぼ一緒で、キミエホワイトプラスよりも、パントテン酸カルシウムが0.6mg多いです。
価格 税込4,860円(税抜4,500円) amazonでは2435円(税込み)
成分 L-システイン 240mg
アスコルビン酸 500mg
パントテン酸カルシウム 30mg
効能 しみ・そばかす・日やけなどの色素沈着症、全身倦怠、二日酔、にきび、湿疹、じんましん、かぶれ、くすりまけ
用法 15歳以上1日2回2錠・7歳以上1日2回1錠
評価

L-システインの配合量は、何故240mg?

ロスミンローヤルを除く、ほとんどの美白医薬品のL-システインの配合量は、240mgとなっています。

これは、日本が定めた第三類医薬品のL-システインの最大量が240mgなので、240mg配合されている医薬品はMAX値配合されていることとなります。

L-システイン配合量
ロスミンローヤル 160mg
キミエホワイトプラス 240mg
ミルセリンホワイト 240mg
ホワイピュア 240mg
ハイチオールCホワイティア 240mg

海外サプリメントでは500mg入りなどもありますが、日本人に向けて日本国が基準値を作ったと考えると、500mgはかなり冒険に感じます。

L-システイン効能

    • 肌の代謝(ターンオーバー)を正常化

しみ・そばかす・肌荒れなどを解消し、きれいな肌へと導きます。

    • 体の代謝(エネルギー産生)をサポート

エネルギー不足を改善することにより、全身倦怠(疲れ・だるさ)、二日酔いを軽減する効果があります。

    • 抗酸化作用

L-システインは増えすぎた活性酸素を除去し、肌荒れ・ニキビなどの肌トラブルなどを改善します。

L-システイン医薬品で私が実感した効能

私はL-システイン系の美白医薬品+美白サプリで、びっくりするほど肌の色が白くなりました。
キミエホワイトプラスを5ヶ月飲んだ私の手の肌の色ビフォーアフター
その他、虫刺されなどができると、なかなか治らず、数年前に虫に刺された跡が体に残っていたり、

「このタイプの水着を着たのは何年前?」と考える必要がある水着の跡が残ったりしていましたが、

虫刺されの跡が治りやすくなったり、肌全体が白くなったので、それに伴い、水着の跡も消えていたのは、L-システイン系美白薬のパワーを感じました。

お酒を飲まないのでわからないのですが、二日酔いの解消はわからなかったのですが、疲れがとれるのはなんとなく実感できました。

以前だと「このスケジュールだと、真ん中ぐらいで疲れるだろう」というスケジュールを、美白医薬品を飲んでいる時は、へたらずに乗り切れたりなど、
飲んでおくと寝たら疲れがとれるのは、感じましたよ。

L-システインが含まれている食べ物

L-システインは、元々 人間の皮膚、髪の毛、爪などに多く存在するアミノ酸で、しみ・そばかす・ニキビなどのない肌に必須の成分です。

L-システインは「シスチン」という形で食べ物に含まれています。

また「メチオニン」もシステインの元となるアミノ酸なので、シスチンかメチオニンが多く含まれている食べ物を摂取することで、食品からL-システインを増やすこととなります。

カツオ、ナッツ、生成されてない小麦などに入っていますが、全て大量摂取しにくい食べ物(大量摂取すると太る)なので、L-システインはサプリメントや医薬品で補ったほうがいいでしょう。

L-システインの副作用

L-システインの副作用の可能性として、

吐き気・嘔吐・腹痛・発疹・下痢

があります。

上記の副作用の可能性は、キミエホワイトプラスの箱に書いています。

過剰摂取の場合は起こりうるかもしれませんが、容量用法を守って飲んでいると、副作用が起こるのはまれなのではないでしょうか。

15000mgほど飲むと、副作用が起こるとネット上では言われています。

私もロスミンローヤル、キミエホワイトプラスを規定値を飲んでも、吐き気や嘔吐、腹痛などを起こしたことはありません。

L-システインの副作用・白髪が増える?

Lシステインは噂レベルですが、「美白にすごい効果的だけど、白髪が増える」って説もあります。

ですが、医薬品で書く必要のある副作用の箇所に「白髪が増える」とは書いてありません。

もし、ほんとうに白髪が増えるのなら、「白髪が増える可能性」と書いてあるはずなのですが、
書いてないので、ほんとに噂レベルの話だと、個人的には思っています。

むしろ、システイン=シスチンは髪のケラチンの構成物質なので、育毛や抜け毛にもいいと言われているので、髪の毛に良い成分として、海外のサプリメントに配合されたりしているので、

「髪に良いと同時に白髪にもなる危険性がある成分」を育毛サプリメントに追加するとはなかなか考えにくいです。

ただ、日本のL-システインの最大量は240mgなのですが、海外のサプリメントになると、500mg入っているのもあり、

そうなると過剰摂取が怖いので、私は日本で定められたL-システインの最大量を守って飲んでいます。

普通の容量(日本での最大量240mg)を飲んでいれば、大丈夫だと思いますが、何年もに渡る長期摂取や過剰摂取で、白髪というよりも、髪全体の色素が薄くなる可能性(黒髪から茶色い髪へ)は ひょっとしたらゴクゴク少ない可能性で、あるのかもしれませんよね。←これは医学的根拠のない単なるイメージです。

橋本環奈さんのような、色が白く、髪も真っ黒ではなく、目の色もやや茶色がかっていて、体全体の色素が薄そうな女性っていらっしゃいますもんね。

そうなると、かっこいいなと個人的には思うのですが。^^

もしそうなるとしたら、その頃には、肌には全く行き渡らず、頭皮にのみL-システインが集まって白髪をせっせと作るというのも考えづらいので、肌はしみ、そばかすも解消し、真っ白になっているのではないでしょうか。

L-システインはアメリカで20年以上使われているサプリメントで、

「白髪になる」という報告がないので、

アジア系のアメリカ人がアメリカの人口の25%もいることを考えると、日本人限定でL-システインを飲むと白髪になるというのも考えにくいです。

例えば、L-システインの長期使用が心配なら、満足いく白さになったら、L-システイン配合の美白薬はとめて、ビタミンCのみに変更するなどしてみられてはいかがでしょうか。

白髪予防にはビオチンをプラス

また、こちらも噂レベルの話ですが、L-システインで白髪予防になるのは「ビオチン」をプラスすることとよく書かれています。

白髪はL-システインではなく、貧血?

私は、27歳の時に始めて白髪ができて、36歳の産後に白髪が大発生し、美白医薬品を飲んだのは、40歳の時でしたが、美白医薬品を飲んでなかった36歳の時に白髪が大発生し、

美白医薬品を飲んでいた時は白髪は増えなかったので、美白医薬品を飲んだからと言って白髪ができたという直接の因果関係はないように感じています。

ただ、この時も、過剰摂取はしていなかったので、過剰摂取をするとどうなるのかはわからないです。

白髪を発見した27歳の時と、36歳の産後は鉄の貯蔵値となるフェリチン値が低く、貧血になっていたので、貧血と白髪は関係あるのかな?と思っていますが、ひょっとしてそれも無関係で、単なる老化なのかもしれません。

白髪ができるメカニズムは現在の医学を持ってしてでも謎が多いそうなので、L-システインとの因果関係も不明だと思います。

おすすめの白髪染めカラートリートメントのサイト

白髪のことは、ジアミン系成分無配合の髪に優しい白髪染めのヘアカラートリートメントを比較したサイト「白髪染めヘアカラートリートメントを画像で比較!おすすめランキング」をご覧ください。

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